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Android 【逆転オセロニア攻略】“判決!狩魔豪(激級)”攻略と効率的な周回のコツを紹介

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狩魔豪戦・攻略

狩魔豪
“判決!狩魔豪”は魔属性のS駒・狩魔豪を入手できるイベント。
クエスト情報
ステージ数:2
相手リーダーの属性:魔
敵HP:
1戦目:19000
2戦目:22000
狩魔豪_ステ
攻略ポイント
特殊ダメージ持ちが活躍
残りHP依存や、固定ダメージ系スキル持ちを軸に編成しよう。 回復と毒はNG
クエストを通し、自身への回復がダメージに、相手への毒が回復に反転。回復・吸収スキルや毒スキル持ちの編成は避けよう。 バフ系は効果が薄い
ステージ2では基本ATKが70%減らされてしまう。直接攻撃を軸にした戦いかたはNGだ。
オススメの駒
ヨシノ(進化) ヨシノ(進化)
相手HP依存ダメージが非常に強力。初手で使えばアドバンテージを取りやすい。
セツナ(進化) セツナ
召喚するクオンのコンボスキルが固定4000ダメージ。くり返し発動できれば難易度が一気に下がる。
サディエル サディエル
被ダメージを大幅減。コンボスキルで安定して大ダメージを狙える。
狩魔冥 狩魔冥
スキルもコンボスキルも残りHP依存ダメージ。最優先で編成しよう。
インフェルノタイガー インフェルノタイガー
S駒並みの威力を誇る、残りHP依存コンボを所持。最高峰のダメージソースとなる。
デッキ構築例
狩魔豪デッキ
S駒:ヨシノ(進化)、サディエル、セツナ、迦楼羅天、ウル(進化)
A駒:狩魔冥、イヴェット、インフェルノタイガー、タロス、ホーリーアーチャー、タキリビメ、クリムヒルト、ブリュンヒルデ、ヴァイセ
B駒:ウラニア×2 【ポイント】
残りHP依存、固定ダメージ系スキル持ちをメインに構築しよう。ステージ2で大幅なデバフをかけられるため、ヴィクトリアやハーピストエンジェルなど、ATK依存の特殊ダメージ持ちは編成しないほうが無難。
ステージ1
狩魔豪_ステージ1
【敵の使用する駒】
豪の威圧⇒狩魔豪インフェルノタイガー⇒ダークアサシン⇒セヘル⇒ガープ⇒ダークアサシン
※赤字は危険度の高い駒
※順番は前後する可能性があります
初手でHPを半分にされる。これを逆手に取り、残りHP依存ダメージスキルを持つ駒で大ダメージを狙っていこう。
つぎのステージでのHPを確保するため、コンボスキルをつなげて早めに突破したい。
オススメ定石の例
狩魔豪_ステージ1_オススメ
ステージ2
狩魔豪_ステージ2
【敵の使用する駒】
狩魔豪⇒ヨシノ(進化)⇒御剣怜侍⇒ヨモツイクサ⇒ガープ⇒フルカス⇒タローマティ(進化)⇒ガズール
※赤字は危険度の高い駒
※順番は前後する可能性があります
ステージ専用駒により、大きくATKを減らされての戦いとなる。特殊ダメージスキルを積極的に発動させて押し切ろう。
3手目で登場する罠駒は、1200以上の通常ダメージでスキルが発動する御剣怜侍。ただし、デバフ状態での戦いとなるため、罠が発動する可能性は低い。無視しても、返してしまっても問題ない。
特殊ダメージカウンター持ちがいる場合は、タローマティ出現前に仕込こめば、大ダメージを狙える。
オススメ定石の例
狩魔豪_ステージ2_オススメ
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【今週の週刊ファミ通】『LET IT DIE』パッケージ版売記念特集!!(2017年3月9日発売号)『閃の軌跡III』や『ファイプロ』新作、『ゼルダ』の攻略記事も!!

ゲームニュース

●コアゲーマーのあいだで話題のサバイバルアクション『LET IT DIE』を大特集!

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 週刊ファミ通2017年3月23日号(2017年3月9日発売)では、本誌と同日の2017年3月9日にパッケージ版『アンクルプライム エディション』が発売となる『LET IT DIE』を大特集! 2017年2月2日より日本・アジアで配信が開始され、とくにコアゲーマーのあいだで話題のプレイステーション4用サバイバルアクションゲームの魅力に迫るほか、攻略記事、開発者が今後の展開を語るスペシャルインタビューなど、盛りだくさんの内容でお届け。そのほかにも、ゲーム内で使用できる、ファミ通限定の“プレミアムデカール”がDLC付録として付いてきます!(※同コンテンツは、本誌2017年3月9日号のDLC付録と同内容です)

 特集の“任天堂ハードの系譜”は、1983年のファミリーコンピュータから2017年のNintendo Switchニンテンドースイッチ)まで、任天堂ハードの歴史を総まとめ。ビジュアルと思い入れたっぷりに数々の名ハードを振り返るほか、ニンテンドースイッチの開発において重要なキーマンとなった任天堂高橋伸也氏と小泉歓晃氏の貴重なインタビューも掲載しています。

 攻略企画として取り上げているのは、シリーズ初のオープンワールドタイプのゲームとして登場し、世界中で高評価を獲得している『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』。攻略記事の2回目として、ルピー稼ぎにオススメ料理、リンクの強化など、お役立ち情報が満載です!

 さらに、『パズル&ドラゴンズ』の5周年特集と『レイトン』シリーズ10周年を記念特集を、アニバーサリー特別企画としてお届けしています。
 
 新作スクープでは、12年ぶりの新作となる『FIRE PROWRESTLING WORLD(ファイヤープロレスリング ワールド)』ご紹介。期待作の続報では、『拡張少女系トライナリー』、『英雄伝説 閃の軌跡III』、『DARK SOULS III THE RINGED CITY(ダークソウルIII ザ リングド シティ)』、『アライアンス・アライブ』などの最新情報を掲載。そして、発売直前特集で『閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH』を、発売記念特集で『キングダム ハーツ -HD 1.5+2.5 リミックス-』をピックアップしています。

 付録のDLC福袋では、『フィギュアヘッズ』、『めがみめぐり』、『モンスターハンター フロンティアZ』などの特別なコンテンツが入手できます。今号のおもな記事は、下記でご確認ください!

■パッケージ版発売記念特集:『LET IT DIE』

■特集:任天堂ハードの系譜

■攻略企画:『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』

■特集:『パズル&ドラゴンズ』発売5周年記念特集

■特集:『レイトン』シリーズ10周年記念特集

■新作スクープ:『FIRE PROWRESTLING WORLD(ファイヤープロレスリング ワールド)』

■続報:『拡張少女系トライナリー

■続報:『英雄伝説 閃の軌跡III』

■続報:『DARK SOULS III THE RINGED CITY(ダークソウルIII ザ リングド シティ)』

■続報:『アライアンス・アライブ』

■発売直前特集:『閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH』

■発売記念特集:『キングダム ハーツ -HD 1.5+2.5 リミックス-』

 

週刊ファミ通2017年3月23日号
発売日:2017年3月9日発売
特別定価:500円[税込]

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『白猫プロジェクト』11島“監獄タルタロス”はアイリスの覚醒&テーマ曲あり!! 第35回“おせニャん”新情報まとめ

ゲームニュース

11島でアイリスと主人公が覚醒!!

白猫プロジェクト』の動画番組“お世話にニャっております”(以下、おせニャん)の第35回目が2017年2月24日に公開された。
ここでは、今回のおせニャンで浅井プロデューサー(以下、浅井P)より公開された新情報11島“監獄タルタロス”について紹介していこう。
※各情報は開発中のもののため、実装時には異なることがあります。
【今回のおせニャの注目ポイント】
・メインストーリー11島“監獄タルタロス”は2月24日本日実装
・主人公(闇)の再覚醒・アイリス(光)の覚醒が!
・HARDから闇属性モンスターが出現
・新ボスは人型のあいつ!?
・アイリスのテーマ曲がストーリー中で流れる
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11島“監獄タルタロス”開催

【剣士】主人公(覚醒)
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【魔道士】アイリス(覚醒)
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マップ&ストーリー
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▲破壊すると罠が発動するギミックや、近づくと中からモンスターが召喚されるギミックなどが新登場。しっかりと考えて進む必要がありそう!?
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新モンスター
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▲HARDモードからは闇属性モンスターが登場。かなり禍々しいオーラをまとってます!
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『白猫』動画と攻略データベースをチェック!

公式白猫wiki運営メンバーケンちゃんのTwitter
白猫新人攻略ライターさあや(/・ω・)/のTwitter
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Android 市場よりも熱意を信じる。世界3000万人のファンが待っていたスマホ向け3Dアクション「ゲットアンプド モバイル」の開発陣インタビュー

ゲームニュース

 サイバーステップが2017年内に全世界で順次配信する,スマホ向け3Dオンラインアクションゲーム「ゲットアンプド モバイル」(以下,GAM)(iOS / Android)は,2000年代前半からシリーズを重ね(※),サービスが続けられてきたPCオンラインゲーム「ゲットアンプド」シリーズの最新作だ。古強者の凱旋に,トキメキを抑えきれないGAファンは多いことだろう。

※現在は「ゲットアンプドX」「ゲットアンプド2」のPC向けサービスが行われている。

 GAシリーズの魅力は,3Dフィールド上で自身のキャラクターを動かし,1対1から複数人戦まで,さまざまなプレイヤーとのリアルタイム対戦を楽しめるバトルにある。また,多種多様なアクセサリやアイテムの存在や,本格的な立ち回りを可能とするシステム面の充実など,その奥深さは見た目だけでは測り切れない。

GAMの開発陣。左から高橋亮太氏,有馬もと氏

 本シリーズのプレイヤー数は本稿のタイトルの通り,韓国で1000万,中国・台湾・香港でそれぞれ500万,そのほかアジア・欧米地域でもサービスされた結果,“累計プレイヤー数が3000万人超”という実績を誇っている。とくに韓国では約1億円もの予算を投入した世界大会が開かれるなど,熱狂的な盛り上がりをみせていた。(関連記事)

 もちろん,スマホゲームとなったGAMでもその勢いは確かなもののようで,昨年2016年12月に中国で実施されたクローズドβテストは,想定以上のプレイヤーが押し寄せる大反響に。開発陣の嬉しい悲鳴があふれたようだ。そんなわけで今回は,GAMにまつわるアレやコレやをサイバーステップの開発陣に尋ねてきたので,その模様を紹介していこう。初めてGAを知るという人も,引き続き目を通してみてほしい。

《リンク:「ゲットアンプド モバイル」公式サイト》
http://corp.cyberstep.com/getamped_mobile
■「ゲットアンプド」に仕様書はいらない

4Gamer
 本日はお時間をいただき,ありがとうございます。今回はファンには待望のスマホ版「ゲットアンプド モバイル」についてお伺いしたいと思いますが,まずはお二人の自己紹介からよろしいでしょうか。

有馬もと氏(以下,有馬氏):
 有馬もとです。私はGAMではプログラマーリーダー,デザイン対応,そのほかディレクションなど,プロジェクト全体を支える管理者として動いてまして,“どれ”という肩書きがないんですよね。しいて言うなら,何でも屋さんでしょうか。

高橋亮太氏(以下,高橋氏):
 GAMの運営,ならびに弊社タイトルの海外運営を担当しております,高橋亮太です。私は弊社のタイトルを海外でリリースするためのライセンス交渉や,サービスの運営面などをサポートしています。

 私は入社当時にGAシリーズの海外運営を担当していまして,ゲーム内でGMゲームマスター)としてお客様とコミュニケーションをとったり,イベント現場で直接ご意見を吸い上げ,それを開発現場に届けるということをしていました。GAMでも海外展開に向けて,現地のパブリッシャさんと意見交換をしたりと,ゲームを盛り上げていくための折衝を行っています。

4Gamer
 御社の海外支社というと,公式サイトで確認できるだけで計9つの子会社がありますよね。GAシリーズにしても,アジア圏内でのサービスが非常に好調であったことから,高橋さんのポジションというのはかなりの重職なのでは。

高橋氏:
 そうですね。GAシリーズは韓国でものすごい大ヒットを記録したことから,GAMの展開については,弊社の代表取締役である佐藤(佐藤 類氏)にしても,海外に大きなウェイトを期待しています。

4Gamer
 そのGAMですが,企画の立ち上げというのはいつ頃の話になるのでしょう。

高橋氏:
 発端は3年ほど前,スマホゲーム市場への展開の先駆けとして,PC版のリソースを使い,GAのちょっとしたスマホ向けミニゲームを制作しようという試みからでした。その制作途中,GAの面白さはミニゲームで遊ぶことではなく,リアルに対戦するところであると社内の意見が揃い,2年ほど前に“スマホで遊べるGA”へと舵を切ったんです。

 しかし,当時はモバイル回線が3Gから4Gへと切り替わる時期でして,ラグをはじめとする通信環境に問題がありました。開発を進めていくには抵抗が強い時期でしたね。ですが,昨今はスマホを取り巻く環境がどんどんと向上してきたので,ここだという考えの元,本格的にプロジェクトをスタートさせたというわけです。

4Gamer
 GAの本当の面白さの探求から始まり,スマホの通信環境が洗練されたことで動き出したわけですか。いってしまえば時代が追いついたと。

有馬氏:
 私がGAMと関わったきっかけは,佐藤からSNS越しで「飲みに行かない?」と誘いを受けたことでした。

 私は元々サイバーステップに在籍していましたが,その頃は違う企業へと移っていました。ただ,佐藤が“そういうことをめったに言わない人”であると知っていたので,これは何かあるんじゃないかと思い,誘いを受けたんです。

4Gamer
 気になりますね。続けていただけますか。

有馬氏:
 「明日すぐに飲みに行きましょう」と返し,飲みの場に行ったら,モバイルゲームアプリを開発できる人が足りないから戻ってこないかと訊かれました。そこでつい「GAのスマホ版を作ったら,今なら売れますよ!」と言ってしまったんです。そしたらすでに当のプロジェクトが用意されていて,その後はご覧の通りです(笑)。

4Gamer
 GAMの開発チームには,元からGAシリーズに携わっていた方もいるのでしょうか。

有馬氏:
 私が合流した当初は,私と荒井(事業開発グループマネージャー・荒井好氏)の2人だけでした。荒井は10年以上,GAシリーズのマネージャーを務めている人物です。
4Gamer
 2人から始まったのですか。まさしく少数精鋭ですね。

有馬氏:
 GAMの開発では有名どころのゲームエンジンを使っておらず,一部UIの設計に「Cocos2d-x」のツールを用いているほかは,自社開発のライブラリで賄っています。そのため,著名なゲームエンジンを使って仕事をしていた人ほど,作業にうまくなじめないことが予想されましたので,最初は少人数でじわじわと開発しようと考えました。

4Gamer
 ゲームの素材は基本的に,PC版のものを使用しているのですか。

有馬氏:
 はい,PC版のものをコンバートしています。ただし,素材にはそのまま使えるものと使えないものとがあります。ポリゴンがみっちりと詰まっているオブジェクトはスマホ向けに一手間加えなければなりませんし,その逆もしかりです。

高橋氏:
 このプロジェクトは“PC版のGAという良質な素材をうまく活かすこと”もミッションの1つです。シリーズに長く携わっているスタッフがいるので,開発の軸がぶれず,常に進むべき方向にフォーカスが取れている。おそらく,想像されている以上に効率的な体制ですよ。

4Gamer
 チームの規模は2人から始まり,現状ではどれくらいの人数になっているのでしょう。

有馬氏:
 その後,デザイナーのomochiを加え,私と荒井とomochiの3人が中核となって制作してきました。ほかにもデザイナーをもう1人,プログラマが3人と,主に計7人体制で制作しています。

4Gamer
 ゲーム開発の現場を知らない人間からすると,7人でゲームを作るというのはとても大変そうに聞こえるのですが。よくいう,デスマーチ的な。

有馬氏:
 んー,まったくないですよね。

高橋氏:
 ええ,そうですね。

有馬氏:
 まず私たちのプロジェクトは,いつに何ができているかの目標を決めていますが,それに関する細かい仕様書やガントチャートはほとんどありません。ですが,私を含む中核の3人はマネージャー職を経験してきているので,何か起きたら,各自でタスク表を作って持ち合い,現場ですぐさま対応できます。

 そもそも,基本的に自己管理を徹底していますし,GAMの面白さをきちんと理解し合えていますし,なにより“そういう人たちがヤンチャをするプロジェクト”でもありますので,必要なものはとことん作り,問題があればすぐに解決案を探る,そういうスタンスで仕事できるんです。

4Gamer
 ……ガントチャートがない現場というだけで,人によっては卒倒してしまいそうですね。

有馬氏:
 それを成しえる人材ってところでいえば,少数精鋭といえるのかもしれません。

高橋氏:
 大本のGAにしても,当初は大和田(取締役・大和田豊氏)と浅原(浅原慎之輔氏)が2人で作っていたものですしね。

4Gamer
 現代でいうところの,インディーズゲームのシーンに近かったのかもしれませんね。

有馬氏:
 あと,これは今ゲーム開発の現場にいる方々に伝えたいのですが,自分が作っているゲームを自分で遊べていない人は,ぜひともサイバーステップに来てみてください。こういう体制で,自分がおもしろいと思えるゲームが作れます。

4Gamer
 突然の勧誘でしたが,はい,皆さんサイバーステップはいかがでしょう(笑)。では話を戻しまして,GAシリーズは韓国をはじめ,アジア圏で人気を博していましたが,当時は何か戦略的な狙いというものがあったのでしょうか。

ジコ(Block B)、韓国音楽著作権協会からアーティスト賞で表彰されていた

エンタメ

韓国アイドルグループ「Block B」メンバーのジコが、KOMCA(韓国音楽著作権協会)からアーティスト賞として表彰されていた。

ジコ(Block B)のプロフィールと写真

 ジコ(Block B)は14日午後、自身のSNSで「KOMCAからいただいたトロフィー」という文章と共に一枚の写真を掲載した。

 掲載された写真には、KOMCAから受け取った「KOMCAアーティスト賞」のトロフィーが写っている。

 トロフィーには「貴下はグループ『Block B』及び個人の活動を通じて音楽会に大きな影響力を及ぼしたのはもちろん、K-POPを世界的なレベルに上げたことと、大韓民国のヒップホップを世界的に広げることに大きく貢献したことに敬意を表し、感謝の気持ちを込めてこの賞を捧げます」と書かれていた。

Android 『シャドウバース (Shadowverse)』12月1日にリトルケイブで行われたシャドバ公式対戦会の模様をお届け!準優勝者のデッキコード紹介

ゲームニュース

12月1日にゲームカフェ「LITTLE CAVE(リトルケイブ)」で行われた、シャドウバースの公式対戦会の模様をお届け!


 
リトルケイブでは、美味しい料理と500種類以上のボートゲームが楽しめます。シャドウバース公式対戦会ですが、アットホームな雰囲気の店内で行われるので、気軽に参加できます。

リトルケイブならではの大会の模様と今回は準優勝者のデッキも教えてもらっちゃいました!

▼前回の模様とお店の雰囲気はこちら
▽第2回マスク女子が行く!おいしいごはんが楽しめるゲームカフェ「LITTLE CAVE(リトルケイブ)」【読者特典あり!】
第2回シャドウバース公式対戦会!

 

リトルケイブHPはこちら

 
▲司会進行は、前回に続きシャドバ道場でもおなじみの
シャドウバース公式ライターのkuroebiさん!  
会場の雰囲気はとってもアットホーム!今回は、ゲードラ編集部からワルッシーが参戦します!
 
▲やる気満々!
 
和やかな雰囲気の中、シャドバ公式対戦会がスタート!
 


 
▲ワルッシーの大会
参戦記
は近日公開です!
お楽しみに!  
kuroebi氏も大会の合間を縫ってルームマッチで参戦です。
 

 

▲やっぱりみんなkuroebi氏のプレイが見たい!

▲どうやら負けてしまった模様

カードゲームは運も重要!ランクの差があっても「絶対」がないのが醍醐味です。
 
▲勝利の笑み

 
また、会場では今回も「じょーじ」さんが
ラテアート
を作ってくれました!
 
▲これはぜひ生で見て下さい!
 
▲りんどん♪りんどん♪
可愛い///
日本一のラテアーティスト「じょうーじ」さんの公式Twitterはこちら

リトルケイブの大会は試合に負けてしまっても、他の人とのルームマッチやお店のボードゲームで思う存分遊べます!ゲームカフェならではの楽しみ方ですね。
 


そしてついに・・・

・・・

・・・

 

決勝戦はぐりん氏vsげんなり氏の対戦です!



▲ぐりん氏(左)/げんなり氏(右)


激闘の末、優勝の座を勝ち取ったのはげんなり氏。

 

優勝者にはオリジナルスマホバッテリーがプレゼント
▲あまり出まわっていないダークネス・エボルヴ版
 
▲準優勝のぐりん氏にデッキを見せてもらいました!

▲ウィッチの超越デッキです

 

大会は敷居が高いと感じている人も多いと思いますが、リトルケブの公式大会はとってもアットホーム!準優勝のぐりん氏も大会参加は今回が初めてとの事です。

気になってるけど中々行くチャンスがないって方はこの機会にいかがですか?

やっぱりリアル対戦は楽しい!ぜひ参加してみて下さいね!

次回の予定は12月20日(火)

※予定は変更になる場合があります。

詳しくは公式HPやTwitterで確認して下さい。

公式HPはこちら
公式Twitterはこちら

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『逆転裁判』成歩堂龍一と御剣怜侍の缶バッジセットが発売

●イラスト柄とドットキャラクター柄をセットにした缶バッジセット

 カプコンの『逆転裁判』シリーズに登場する主人公の成歩堂龍一と、ライバルの御剣怜侍の缶バッジセットが2016年11月24日に発売される。価格は926円[税抜]。缶バッジは、それぞれイラスト柄(四角型)とドットキャラクター柄(丸型)がセットになっている。

01_成歩堂龍一_1 02_成歩堂龍一_2
03_成歩堂龍一パッケージイメージ
▲パッケージイメージ
04_御剣怜侍_1 05_御剣怜侍_2
06_御剣怜侍_パッケージイメージ
▲パッケージイメージ
※商品画像はイメージです。実際の商品とは若干異なる場合があります。

■商品情報
商品名:逆転裁判 缶バッジ2個セット (成歩堂/御剣)
発売日:2016年11月24日(木)発売予定
希望小売価格:各926円+税
素材:ブリキ、スチール、紙、PET
サイズ:約W53xH53mm(四角型)、直径約56mm (丸型)
発売元:株式会社カプコン
取扱先:
 カプコンオフィシャル通販サイト「イーカプコン
 全国ホビーショップ、家電量販店ほか(一部取り扱いのない店舗有)